モノリスソフトの開発陣は主に企画、プログラム、グラフィックの3部門から構成されます。
そしてそれぞれの部門から選抜されたチームによる「スタジオ」によって開発が行われます。
選抜によるスタジオ編成はプロダクトの特性に応じて適材を適所に配置できることから、
人員の固定化された開発チームに較べてよりフレッシュでフレキシブルな物作りを可能にします。
また、モノリスソフトはプロダクト開発において外部の血を導入することに抵抗を感じません。
より優れたプロダクトを産み出すだめに社外の手が必要であると判断した場合には、
躊躇なくそれを採用してプロダクトに組み込みます。
優秀な社外クリエイティヴとのパイプは、モノリスソフトの重要な資産の一部であると考えます。










